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2012年6月29日 (金)

7月1日(日)の練習時間 (他、坂戸陸協練習日の変更)について

事務局よりお知らせです。

1. 7月1日の練習時間

7月から夏時間になり、日曜の練習会の集合時刻は AM7:00 になります。

(練習スケジュールにおいて、7月1日の開始時刻のところに 記入ミスがありました。修正済みです。)


2. 坂戸陸協の練習日の変更

これまで、毎月、第1土曜日としてた練習日の予定ですが、8月~12月については第3の土日に変更します。

この期間、WGMの行事、坂戸市民マラソン(大会)などが第3の土日に開催されることが多く、

陸協チームのメンバーの皆さんについては、これらの行事、大会への参加をもって坂戸陸協の練習会とさせていただくことをご了解願います。(行事、大会への積極的な参加をお願い致します。)


以上、宜しくお願いします。

2012年6月24日 (日)

WGM会報7月号

事務局よりのお知らせ(WGM会報)です。

 ・夏合宿のご案内

 ・鳩山合同練習会の報告

「WGM会報7月号(修正版)」をダウンロード

2012年6月15日 (金)

6月2日 西丹沢アドベンチャートレイルレース(47K)参戦記

0001112
6月2日(土)「西丹沢アドベンチャートレイルin山北」に出場しました。
第1回の大会で、土曜日開催で前泊無しのロングトレイルということでエントリーしてみました。距離はフルより5㎞長い47.195㎞。

結果は、おかげさまで年代別(50歳以上)3位入賞!総合34位でした。
タイム:5時間42分36秒
このところロングトレイルの大会は、年代別2位・3位・3位と入賞は続いているが、今回は総合34位(約500人規模)というほうに価値があるでしょうか。


■レースの様子
体調は悪くは無いのだが、先週後半は仕事でストレスがたまることが多く、
金曜日の晩も3時間くらいしか眠れなかった。
土曜日の大会は、翌日曜日のんびりできるという利点があるが、気持ちの切り替えがなかなか難しい。
早朝、ロマンスカーに乗ってやっと気持がポジティブに、これから大会に参加するんだ、
という気持ちにはなってきたが、それほど追い込まずに余裕をもって走りたい気分だ。

というわけで、30㎞まではマラニックと自分に言い聞かせながら臨む。
とてもおもしろい大会で、前半、中盤、後半と各パートごとに(明確にそんなパートに分けれているわけではないが)コースの特徴がはっきりしている。

【前半】スタート~17㎞
思ったよりハードなトレイル区間となっていて、ピークを3~4超えていく縦走型のトレイルコースが続く。前半で最高標高の900m超を越えていく。
当然、走れる部分は半分未満だ。
ここで足を使わないようにすることが肝要だ。

【中盤】17㎞~26.5㎞
9㎞以上の舗装林道の緩やかな長い登り、下りが続く。
最初、少し下ってから、20.5㎞まで登り。その後、約6㎞の下りが続く。
この辺で、どんな走り方をするかがトレイルレースの経験がものを言うところだ。
得意の登り林道のところは、今日は47Kという長丁場であることを考え、最後まで頑張らずに途中歩きを入れる。その分下りで少し快調に動く。

【後半】26.5㎞~40㎞
33.5㎞までは、緩やかな登り林道(未舗装)とリバートレッキングが続く。
リバートレッキングと言っても、広い河原で渡渉を4回くらい繰り返しながら、2㎞くらい川を遡上していくもので、それほどたいしたことはない。
河原を上がってから、折り返しまで約3㎞の登り林道(未舗装)が自分もそうだが、各ランナー共いちばんきつく感じるところだろう。
ここでたいはんの人が歩き出してしまう。真っ暗なトンネルもいくつかあるのだ。
33.5㎞で折り返すと、そこから先は緩やかな下り林道を戻り、少しだけ元気が出るところだ。

【終盤】40㎞~ゴール
最後のエイドでエネルギーを補給して、そこから先は丹沢湖沿いにゴールまで
多少のアップダウンはあるがほぼ平坦(たぶん?)なロードを進む。
自分はこの区間9㎞と勘違いしていたため、最後あと2キロ半頑張ろう、と重くなった足に気合を入れなおしていたところ、おもむろにゴールが現れたため、なんとなくあっけなく幕切れ。おかげで最後は余裕をもってダッシュ+両手ピースでゴールインしました。

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第1回なのでどんなコースだか良くわからず、とりあえず来るものは来い
みたいな適当な気分と、まずは前半はマラニックという気持ちで臨みました。
正直言うと、思ったよりハードではありましたが、後半は下りが多いのでロングの練習を良くやっている人ならば凌げるでしょう。

0001112_3特徴のあるコース設定で、途中気分の切り替えもうまくでき、奥丹沢の自然・景観も豊かなので、とても良い大会だと感じました。

ゴール後、無料バーベキュー(参加費に込み)+ビールを腹に入れ、ミニコンサートと表彰式を楽しんだ後、近くの民宿に1泊としました。

翌朝は、早朝ジョグの後、民宿近くにある天然記念物「箒杉」(樹齢2000年だそうです)を見学して帰路につきました。
(記:宇梶)

2012年6月 6日 (水)

WGM 2012年シーズンベスト表(配布用PDF)

配布用の(全種目の)PDFを用意しました。 (4ページ)

「WGM2012年シーズンベスト表(配布用PDF)」をダウンロード

鳩山合同練習会のタイミングで印刷したものを配布する予定です。

人生後半戦! マラソンで体力を巻き戻す(All About)

トレイルランニングの記事とか、健康とジョギングに関する記事とか、「All About」のジョギング・マラソンに掲載された記事で、掲載されてから時間が経った今読んでも色あせることなく新鮮な感動を覚えるものをご紹介していきたいと思っています。

過去の記事として埋もれさせるのは勿体無い!

今回紹介する記事のは、市民マラソンへの招待状、私に勇気を与えてくれる一文です!^^ 


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「人生後半戦! マラソンで体力を巻き戻す」

50歳男性の平均余命は30.7歳。人生100歳時代の後半戦を楽しむためには、健康のみならず体力も必要。ランニングは、人生を楽しむための基礎体力作りにぴったりの手段です。

体力を巻き戻すにはランニングが最高

ランニングでは50歳代、60歳代ランナーが大活躍。人生のベテランは、ランニングでも、「アジのある走り」をする人が多い
人生100歳時代、50歳は丁度中年です。ここから体力が落ちていくのは仕方がないんですが、ランニングはその下降ラインを緩やかにするための効果的な手段です。

また、人生後半戦を迎えるにあたって、若者でも棄権してしまうようなマラソンを完走することは、体力的な可能性の確認になり、将来への大きな自信につながるでしょう。

でも、これまでゴルフぐらいしか運動をしたことがないというような方が、果たしてフルマラソン42.195kmを走りきることができるんでしょうか?

「誰もが、絶対に」とは言いませんが、かなりの確率でそれは可能ですし、そうした実例をたくさん知っています。

50歳を過ぎてから走り始めても可能なマラソン完走

ある人は、マラソン好きの社員に引きずられて、勢いでホノルルマラソン出場を決め、1年間会社近くの公園でのジョグを続けて、見事5時間30分ほどで完走しました。55歳の時です。家族にハワイ旅行をプレゼントするついでにマラソン出場というのも、いい動機付けでしょう。

ある人は、肥満解消のためにジョギングを決心しました。最初は一緒についてくれる娘さんが歩くのより遅いスピードのジョギングでしたが、次第に距離は伸び体重は減り、やはり1年後にはフルマラソンを完走できるまでになりました。

確かに、心臓病や循環器系の持病をお持ちの方は、軽い運動でも医師の指導が必要ですし、脚部関節の障害をお持ちの方は、関節に負担がかからない水泳などの運動を選ぶべきでしょう。しかし大部分の方にとって走ることは可能です。特に苦しいことでもなんでもありません(苦しくなったらスピードを落とすとか止めればいいのですから)。とにかく手足を動かしていると、マラソン完走を目標にせずとも、マラソンのほうからあなたに近づいてきます。

老後の健康に自信を持てますか?


シニアハイカーでも、ランニングをしている人の遭難は少ないというデータがある
ヒトは30歳を過ぎると新陳代謝が不活発になり、それにつれて肥満しやすくなります。若いときと食べる量は同じでも同じようには体がエネルギーを消費してくれないのです。

40歳を過ぎると血液、血管の劣化が始まります。男性でもシミが消えにくくなったり、健康診断の検査値に「境界値」や「要精検」レベルの値が見られることもまれではなくなります。

しかし、そのままほうって50歳にでも達すると、ついに糖尿病、脳梗塞、心臓病、腰痛など症状になって現れることになります。飽食、偏食、運動不足の現れです。

年金が支給されるまで、まだあと10年以上働かなければならないのに、「俺の体は保つのかなぁ?」という不安が現実になるかもしれません。「年金が支給年齢に達する頃には、いったいどうなっているんだろう? やりたいことがやれる健康な老後を送れるのかしら?」という心配は決して人ごとではありません。

もし、40歳から走っていたらどうだったでしょうか? 血糖値も体脂肪率もまったく問題が生じないでしょう。50歳になり、多少は髪が薄くなったり近くのものが見えにくくなったとしても、颯爽とした毎日を送っていることと思います。これが「健康」というレールを走る人生です。

「でも自分はこれまで運動らしい運動もせず50歳を迎えてしまったから、もうダメか」とあきらめてはいけません。40歳までに運動を始めた人に比べたら劣るかも知れませんが、運動を始めない人に比べれば「健康鉄道」を走れる可能性はぐんと高まります。

50歳からでも走るメリットはたっぷり

では、50歳から走り始めるとどんなメリットがあるのか挙げてみましょう。まず健康関係です。

■過剰な脂肪を燃焼させ、糖尿病などを予防
ランニングは体脂肪を燃焼させるには、たいへん効率の良い有酸素運動です。ウォーキングより時間あたりの燃焼量が多く、他のスポーツのように特別の施設や道具、チームメイトが不要です。血糖値、中性脂肪、コレステロール値を下げ糖尿病の予防と改善に寄与します。糖尿病の多くの合併症、壊疽や腎症の予防につながります。

■心臓病、脳梗塞、認知症、寝たきりを予防
心拍数を上げ、血流を促す持続的な運動が、血管のお掃除をし血管の柔軟性をもたらします。血圧を平常化し、心機能を改善します。階段を上ったり、小走りで道路を横断しただけで動悸が高まるということがなくなるでしょう。心臓病や、男性の寝たきり原因第1位であり認知症の過半の原因である脳梗塞を予防します。

■寝たきり原因の骨粗鬆症を予防
女性の寝たきり原因第1位は、大腿骨や股関節の骨折です。ランニング時の骨に与える振動とランニングによる筋肉の強化、さらに運動神経の刺激により、転びにくくなると共に骨を丈夫にし、また骨を取り巻くサポーター役を果たす筋肉を発達させ骨折と共に腰痛なども予防します。

■更年期性うつ症の予防・改善
運動はストレス発散にもってこいです。特に体力に見合った調和の取れたランニングをしていると、いわゆる「ランニングハイ」という高揚した気分を味わえます。これは、エンドルフィン(脳内麻薬様物質)の発生によりますが、発汗とランニングハイ、快い疲れによって睡眠が深くなる、食欲が増進する他ストレスが軽減します。

ランニングは、断然安上がりな治療法、予防法です。

人生を豊かにしてくれるもの

人生を満喫するにはお金より健康です。しかし、健康を目標にして人生を送るのも面白くないでしょう。ランニングによって得る健康は何をもたらしてくれるのでしょうか。

■やりたいスポーツの基本トレーニング
シニアにとってハイキングは人気スポーツですが、シニアハイカーの遭難事故が増えています。シニアハイカーの遭難原因を調べた統計から日頃の運動を調べたところ、ランニングをしている人の転落、滑落事故は少ないという結果があります。日頃よく歩いている程度ではダメなのです。ランニングはあらゆるスポーツの基本トレーニングであり、ゴルフ、バレーボール、テニス、野球など年配者プレーヤーが多いようなスポーツでも、日常トレーニングとしてランニングをしていると、本来やりたいスポーツのパフォーマンスも上がりより楽しむことができます。

■食べたいものを食べる おいしく食べられる
肥満を気にして食べたいものが食べられない、塩分控えめ、フライの衣は残すなんていう食生活をしていませんか。1日5km走ると軽く茶碗2杯分のごはんのエネルギー量に匹敵しますから、その分食べても大丈夫。それに走っていると、水や野菜のおいしさなど、薄味でも敏感に感じるようになり味覚の世界が広がるようです。特に50歳ぐらいになると一般に食も細くなって食べようにも食べられなくなってくるものですが、ランニングをしていれば食欲は旺盛です。

■ちょいワルオヤジも元気がなければ、着倒れに
あなたはファッションを無視できなかろうと思います。ファッションは身につけるもので決まるのでしょうか? 美人は何を着ても似合ってしまいますが、ちょいワルオヤジもすっと背筋が伸びた姿勢、引き締まった体躯で颯爽とした身のこなしを見せなければ、着倒れです。ベテランランナーの姿勢の良さは、本当に特筆ものです。横、後ろから見ると実に若々しく見えます。

■保険は健康をカバーしてくれるが、体力までカバーしてくれない
いま50歳を迎えたあなたは、今後にどのようなライフプランを描いていますか。定年までに老後のための資産を作り、定年後年金が支給されるまでの数年間は仕事を続けて、その後は夫婦で海外旅行をしたり、田舎のセカンドハウスで土いじりをしたり、ゴルフや絵画など趣味に時間を使い、時々は孫の相手をして晩年をまっとうしたい……。これは、すべて現在の健康と体力を前提にしているのではありませんか。

なんとか寝たきりにならないとしても、腎透析をしなくて済むとしても、何かをするという積極的な活動を下支えするには、健康だけではなく体力が必要です。体力が保てれば、50歳、60歳といえども新規に事業を興すことも難しいことではないでしょう。有利な再就職先を得る確率も高まるでしょう。保険は健康をある程度カバーしてくれますが、体力まではカバーしてくれません。50歳から走り始めるか否か、それはちょっと大げさかも知れませんが、今後20~30年のあなたの人生を変えることでもあるのです。


走ったらこんなに変わった


走っているといろいろな発見がある。自分の体が変わっていくのがわかる。空気のおいしさ、水のおいしさ、ごはんのおいしさが敏感にわかるようになる
私が年間を通して日常的に走るようになったのは、30歳代の後半でした。それまでの運動経験は山歩きだけ。

走り始めて最初に変わったことは、体重です。肥満と呼ばれるほどではなかったですが太り始めていた体重を6kg程度落として20代のころの体型に戻しました。これはほんの半年ほどの間にです。

次によく下痢をしていたんですが、まったくしなくなりました。特に食べ物に気をつけていたということもないのですが。

風邪も引く回数が断然減りました。病気で年休を消化するということがまったくなくなりました(48歳時にガンと半月板損傷で手術した時は除きますが)。

仕事では粘り強くなったのではないかなと思います。「打たれ強い」なんて言われることも。

夜の付き合いはちょっと悪くなりました。大会が近づいたり、翌日の早朝に練習を予定しているときなどはお断りするようになりました。

粗食がおいしくなりました。食事は見てくれよりも実質を尊ぶようになり、野菜などは新鮮で露地物でないと食べないというようになりました。かわりに味付けは良い塩をちょっと振ればいいというように変化。空気の違いも敏感に感じるようになりました。

なんでも積極的に取り組むようになったかなと思います。若いラン友との付き合いが増えたせいで気も少しは若返っているのかもしれません。よく報道される男性更年期のうつ病ですが、私の場合はかけらも症状がありません。私の周囲のランナーにも見あたりません。

走れなくなるかも知れないというような手術をしたせいで、走れることを以前にも増して感謝するようになりました。そんなことから以前はほとんどしなかった、ボランティア活動をするようになりました。何か社会のために役に立っていると実感できることは、精神衛生上よいようですよ。

60歳に近づくにつれ次第に記録は悪くなり、もう長い距離はやめにしたらと家族には言われますが、未だにクラブの30歳代、40歳代のラン友に勝ってしまうと「止める理由が見つからない」というところです。

50歳代ランナーはマラソン大会の準主役

ここまで読んでもまだ「やっぱり私には無理だよ」と後ろを向きそうなあなた。50歳代のマラソンランナーがどのくらいいるかお教えしましょう。

一つの例として、3月に荒川河川敷をコースにして実施されている、大きなマラソン大会「東京荒川市民マラソン」を見てみましょう。

昨年の大会ガイドブックによると、フルマラソンへのエントリー数は19,161名。申込者を年代別に見ると、

・20歳代 2,483名
・30歳代 5,273名
・40歳代 5,460名
・50歳代 3,979名
・60歳代 1,708名
・70歳以上 258名

となっています。50歳代の参加者は全体の約20%にも達し20歳代よりずっと多いのです。ついこの間まであなたが所属していた40歳代は、一番のボリュームゾーンですよ。

私が入会している走友会もメンバーの半分以上が50歳を越えています。そんな走友会がたくさんあります。

5月27日には皇居周回全国OB・OG同好者駅伝大会という、参加チームが150チームを越える市民駅伝大会が行われます。この大会は、男子チームは65歳以上×1名+60歳以上×1名+55歳以上×1名+50歳以上×1名+40歳以上×1名でチームを編成しなければならないという、平均年齢が最も若くても54歳になる大会です。50歳というのはまだ「若手」なんです。

ランニングは苦しくない若返り法

何もフルマラソンを目標にすることもありません。苦しくないように走る、苦しくなるようだったら今のあなたには速すぎるのです。距離も走れるところまででいいのです。100mでも200mでもいいのです。それでも走れる必ず距離は次第に伸びていきます。これは確約します。距離が伸びるにつれて若さが戻ってくるのを感じます。とにかく、体を動かしてさえいれば、「健康」と「体力」というゴールの駅が見えてくるのです。

当ガイド記事には、駆け足、マラソンどころか、運動がまったく初めて、というような方向けの記事もお伝えしています。ぜひ関連リンクページもご覧ください。

(記:谷中博史[AllAboutのジョギング・ランニングのコラムより])

2012年6月 4日 (月)

6月17日 鳩山合同練習会(駅伝)ご案内

以下、6月17日の鳩山合同練習会(駅伝)の集合時間と参加者についてです。

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お世話になります。
開会式が9時からですので、千代田公園から出発(車乗合)の人は8時集合、現地集合は8時30分
今年は、飲み物の出張販売はありません。(昼食の取りまとめは事務方で検討したいと思います)
駅伝不参加でも、ボランティアで競技役員ができる方を募集中

現在のところ、申込者は下記のとおりですが、事前にオーダーをできる範囲で調整したいので、希望の方は、事務局または、森脇ヘッド、宇梶コーチまて。
今泉さん 宇梶コーチ 落合コーチ 岡内さん 越橋コーチ 高橋輝さん 戸田さん 藤田さん 森脇ヘッド 谷中さん 高野さん 和田さん 岡田

特別参加 鈴木寿章さん

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以下は、合同練習会事務局よりのご案内資料です。
(懇親するための会ですので、無理しないで下さい!とのこと)

Hatoyama01

Hatoyama02

Hatoyama03


夏合宿のご案内

2012natsugassyukukaikeihoukoku 夏合宿、気がついたらもう来月なんですね。以下、事務局よりのご案内です。

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2012 WGM夏合宿
1 期日 2012年7月7日(土)~7月8日(日)

2 場所 浦子の湯・高野屋(025-787-3054)
    天然温泉24時間  湯沢インタから5分

3 日程(予定)
  7月7日  ※集合時間厳守7:50(送迎バスが集ます。)
   8:00出発(若葉駅西口)⇒到書(9:45頃)
   10:00午前練習、入浴
   12:00昼食
   14:30午後練習、入浴
   18:00夕食、宴会
  7月8日
    6:00 朝練習、入浴
    7:30 朝食
   10:00 午前練習、入浴
   12:30 昼食
   13:30⇒バス現地出先 ⇒(若葉駅西口)

4 練習コース
 次の中から、全体で又はグループで、選択する。
  ①大源太コース(12キロの川沿いコース)
    ※川の反対林間コースあり
  ②土樽コース(片道9キロの下りコース)
  ③飯土山コース(700mの山コース)
  ④あじさいコース(局回コース)
  ⑥魚の川コース(湯沢市街をめぐる河川コース)
  ⑥大源太山登山コース(清水前会長または谷中元会長に登山隊リーダーをお願いします)      、
  ⑦その他
5 荷物
 できるだけ荷物は小ぶりにまとめてください。ただし、登山コース希望の方は飲物・軽食用の小ザック等も持参してください。
6 宿泊(昼、夜、朝、昼)・飲物代、交通費 すべて込み 15.000円
7 参加希望及び登山希望を事務局、越橋ヘッド代行、または比留間合宿幹事に教えてくたざい。
8 現在の参加希望者(敬称略、順不同)
池田 岡内 岡田 川崎孝 越橋 四條 鈴木信 高濱 所 比留間 森脇 谷中 和田 13名
検討中 落合 小泉 工藤 高橋輝                          4名
特別参加 鈴木寿章                                 1名

以下、大源太山登山コースの地図です。

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